『旅サラダ』大仁田美咲アナ、幼少期の写真公開! 6歳まで育った兵庫県明石市で“あること”に初挑戦した結果…
ABCテレビの大仁田美咲アナウンサーが、旅番組『朝だ!生です旅サラダ』(ABCテレビ)のロケで、故郷の兵庫県明石市へ! “あること”に初挑戦し、時間ギリギリまで奮闘したが……!?
【TVer】大仁田美咲アナ、地元・兵庫県明石市に来たら「必ず寄るお酒のお店」へ! マイおちょこ持参で地酒をグビグビ
「実は6歳まで私、明石に住んでいた」という大仁田アナ。今でも定期的に遊びに行くという故郷・明石を巡っていると、これから真鯛を釣りに明石海峡へ行くという釣り船のスタッフたちと出会い、同行させてもらうことに。
真鯛釣りは初心者には難しいらしく、初挑戦の大仁田アナは必死に竿を動かすものの、ヒットするのは周りのスタッフばかり。タイムリミットが刻一刻と迫る中、大仁田アナは最後の最後まで粘るが、結局1匹も釣れないまま陸に戻ることになった。
しょんぼりしていた大仁田アナは、スタッフたちが釣った真鯛を特別に食べさせてもらうことに。釣り船の船長は寿司店のオーナーでもあり、釣ったばかりの鯛を刺身にしてくれた。塩のみで刺身を味わった大仁田アナは、あまりのおいしさに瞳を輝かせて感動。「プルップル! ジュワ~っととろけるような食感」「鯛ってたんぱくなお魚ってイメージですけど、これは濃厚ですね。鯛の中トロ!」とリポートした。
さらに大仁田アナは、鯛の尾頭付きのあら炊きも試食し、「ふわっふわ!」「火が入ることで脂にとろみが出ておいしい」とコメント。心底満足そうに味わいつつも、「私も釣りたかったな……」と残念そうに呟き、「次にき“たい”ですね」とお馴染みのギャグでスタジオの笑いを誘った。
なお、大仁田アナの奮闘と食リポは、10月10日に生放送された『朝だ!生です旅サラダ』で紹介された。
【TVer】大仁田美咲アナ「あまりにも悔しかったので……」 挑戦失敗の1週間後に、実は真鯛釣りをリベンジしていた! 5時間格闘した結末にスタジオ一同ビックリ









