『相席食堂』「や団・ロングサイズ伊藤」体張り・モノボケ・コントで勝負するも無茶苦茶なロケに・・・そんな伊藤を救ったのは1頭の“イルカ”だった―

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10月6日(火)の「相席食堂」は、とにかく大きな大きな旅人が登場する「大巨人相席」

そんな相席旅にやって来たのは・・・

千鳥大悟がとにかく可愛がっている後輩芸人「や団・ロングサイズ伊藤」

今年のキングオブコント決勝に進出する実力派コント師だが・・・

伊藤ピンでのロケはまったくの未知数。

人口約950人の「群馬県・上野村」を舞台に、

「体張り」「モノボケ」「コント」と、お笑いのすべてを出し切り、

10日後に迫るキングオブコントへ向けて、猛アピールするロングサイズ伊藤。

が、しかし。それはそれは、とにかく“無茶苦茶なロケ”であった…

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■「3秒後に待っていたのは、“キングオブコント辞退の危機!?”」

“大巨人相席”ということで、謎の機器で3m級の巨人化を果たした伊藤。

しかし、その3秒後。キングオブコントの出場も危ぶまれるほどの衝撃の姿を見せる…!

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千鳥ノブも「靭帯が裂けました」と確信するほど、体を張った伊藤の衝撃姿とは一体…!?

滑り出しは千鳥の二人を沸かせ、順調であった伊藤だが、

ある一人の男性との出会いから歯車が狂い始める―

■実力派コント師の“世紀の大凡戦コント”

極太巨大麺が名物のうどん屋さんで相席させてもらった伊藤。

一人の男性客と出会うと、この相席旅の明暗を分ける3分間の“ミニコント”を見せた!

のだが…その大凡戦具合にノブは「エグッいまの。何してたん20年ぐらい」と思わず漏らした。

伊藤も思わず“敗北宣言”をみせた、そのミニコントとは?

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その後も、地元の方へ決死の“鬼滅の刃モノマネ”を披露するも、

ノブは「プロがすることちゃうぞ」一喝する。

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伊藤が起こす無茶苦茶なボケに対し、徐々に呆れ始めるノブ。

しかし、そんな伊藤に救いの手を差し伸べたのは…“イルカ”であった―

■小学生との川遊びではしゃぎまくる伊藤。

■愛娘のために作った木製の椅子

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伊藤を救った“イルカ”の意味とは…?

この2つのシーンに隠れた「救世主イルカ」を、読者の皆さんは見つけ出せますか?

無茶苦茶なロケに千鳥が翻弄されっぱなしの1時間。

キングオブコントを控えたロングサイズ伊藤は、見事アピールできたのか?

そしてイルカの真相とは―

10月6日(火)よる11時10分から放送の「相席食堂」(ABCテレビ)をご覧ください!TVerでも配信!

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