Mrs. GREEN APPLE初ドラマ出演 オソロつなぎ姿の「運送業兼任バンドマン」役で魅せる『日曜の夜ぐらいは…』第9話

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「運送業兼任バンドマン」役・Mrs. GREEN APPLEの初演技&オソロつなぎ姿を“鬼リピ”すべし! 主題歌『ケセラセラ』はもちろん、第9話挿入歌『春愁』にもグッとくるドラマ『日曜の夜ぐらいは…』を無料配信中

「ミセス」の愛称で知られる3人組ロックバンド・Mrs. GREEN APPLEが、主題歌を務めるドラマ『日曜の夜ぐらいは…』の第9話本編に登場! お揃いのつなぎを着て「運送業のアルバイトをするバンドマン」になりきったミセスメンバーが尊い……!

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毎週日曜よる10時から放送中の『日曜の夜ぐらいは…』は、ヒューマンドラマの名手・岡田惠和が脚本を務めるオリジナル作品。ファミレス店員・岸田サチ(清野菜名)、タクシー運転手・野田翔子(岸井ゆきの)、ちくわぶ工場の元従業員・樋口若葉(生見愛瑠)の友情が描かれる。彼女たちを結束させた立役者・市川みね(岡山天音)を含む4人は、共通の夢であるカフェ・サンデイズの開業準備を進めた。

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6月25日に放送された『日曜の夜ぐらいは…』第9話には、主題歌を務めるMrs. GREEN APPLEのギターボーカル担当・大森元貴、ギター担当・若井滉斗、キーボード担当・藤澤涼架が、なんと本編に出演! ちなみに、ミセスメンバーがドラマに出演するのは、これが初めてだ。3人は、お揃いの青いつなぎを着て「運送業者のアルバイトをしながら音楽活動をしているバンドマン」になりきり、サンデイズへ家具を運ぶシーンに登場した。

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ミセスメンバー扮する運送業者たちは、みねから「バンドやってるんですか?」と聞かれて「あ、わかりますか?」とニッコリ。さらには店内を見回して、「いや~いい店っすね」「頑張ってください」と、サチたちにエールを送った。翔子から「そっちもな!」と言われてさらに笑顔になった運送業者たちにほっこりした視聴者は多いだろう。それぞれ夢に向かって頑張る2組の交流に心が温まる。

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本編の演技と、主題歌『ケセラセラ』が流れるエンディングに加え、挿入歌にMrs. GREEN APPLEの人気曲『春愁』が使われたシーンもあり、“ミセス祭り”だった『日曜の夜ぐらいは…』第9話。Twitter上では、「つなぎ?? オールインワン?? めちゃくちゃ似合うっ、カッコイイッ、笑顔かわいいぃ」「ひろぱおもしろかった〜! 涼ちゃんさすが! 自然な笑顔! もっくんの舌ペロかわいかったよー!」「いい店っすねは いいミセスね狙ったやろーー」「まさかこのドラマで春愁が流れるとは……サプライズ過ぎて泣いたよ」といったミセスファンの声で盛り上がっている。

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