「びしょ濡れ水族館」から「R-18の屋敷」まで! 大阪・兵庫・京都の“刺激的過ぎる”夏スポット
大阪・兵庫・京都に、この夏ならではの“攻め過ぎる”スポットが続々登場。予想外の体験や大人向けの仕掛けに、岡村隆史(ナインティナイン)となるみも興味津々!?
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バラエティ番組『なるみ・岡村の過ぎるTV』(ABCテレビ)では、この夏に行って欲し過ぎる大阪・兵庫・京都のサマースポットを紹介。夏の夜を満喫できるナイトプールから、想像以上に“攻めた”大人向けイベントまで、各地の新たな楽しみ方に迫った。
大阪で紹介されたのは、梅田の中心で非日常感を味わえるナイトプール。「うめきた温泉 蓮 Wellbeing Park」のインフィニティプールでは、ダンスショーやファイヤーショーなど、日によって異なるイベントが楽しめるという。
兵庫では、城崎マリンワールドで体験できる「フィッシュダンス」に注目。円形水槽の上に立つと、足場がゆっくりと降下し、ブリが泳ぐ水槽の中へ入り込んだような光景が広がる。
餌を与えると、興奮したブリの群れが一斉に猛加速! 最高時速40キロで水槽内を泳ぎ回り、辺り一面に激しい水しぶきが飛び交う。びしょ濡れ必至の大迫力体験だ。
そして京都からは、今年3月に全面リニューアルした映画のテーマパーク「太秦映画村」を紹介。夜営業も始まり、江戸の街並みをビール片手に散策できるようになった。
夜の映画村には、まさかのR-18体験も用意されている。「大人しか入れない拷問屋敷」では、江戸時代の拷問シーンを再現したショーが行われ、当時の拷問器具も体験できる。
さらに、江戸時代の娯楽だった丁半ばくちもR-18指定で楽しめる。丁半ばくちは、サイコロを2つ振り、出目の合計が偶数なら「丁」、奇数なら「半」に賭けるというシンプルながらクセになる遊びだ。
『過ぎるTV』イチの古株ディレクターがチャレンジして次々と的中させ、岡村が思わず「ギャンブラーやん」と驚きの声を上げる一幕もあった。
なお、びしょ濡れ必至の水族館体験やR-18な大人向け体験の模様は、7月20日に放送された『なるみ・岡村の過ぎるTV』で紹介された。











