“おひなさま”長浜広奈が初単独ロケで高校に潜入! 高校生1000人が巨大紙ヒコーキに挑戦し、劇団ひとり大絶叫
ABCテレビの新たなコンテンツ開発枠「月よるビッグバン」の第8弾として放送中の『劇団ひとりの1000人でやってみた!』。1000人の高校生たちが見たことがないスケールの難題に自分たちだけで立ち向かい、試行錯誤する姿を追いかける青春バラエティです。
8月3日(月)深夜0時より放送される#3では、近畿大学附属和歌山高等学校の生徒約1000人が“巨大紙ヒコーキ”のフライトに挑戦します。そんな高校生たちを応援するリポーターを務めるのは、中高生からカリスマ的な人気を誇る“おひなさま”こと長浜広奈。
今回のミッションは、紙ヒコーキの設計から組み立て、そして飛ばすまでのすべてのプロセスを高校生だけの力でやり遂げなければならないという超過酷なもの。泥臭く試行錯誤を重ね、壁を乗り越えようとする高校生たちのリアルな青春ドラマは必見です。現場では、長浜が持ち前の明るさと天真爛漫なキャラクターで高校生たちに寄り添い、熱気と笑顔を一気に引き出していきます。
VTRが進むにつれ、スタジオで見守る劇団ひとりも大絶叫し、本気の応援を送ってしまうほど熱い展開に! 高校生たちが作った巨大紙ヒコーキは、無事に羽ばたくことができるのか!?
■長浜広奈コメント
Q.「劇団ひとりの1000人でやってみた!」のロケはいかがでしたか。
最初はすごく緊張していたのですが、高校生たちと楽しくロケが出来ました。今回の挑戦に1000人というたくさんの生徒さんが集まってくれたことにも感動しました。みんなで何か一つのことに向かって一緒に盛り上がるという今回のロケを通じて、自身の青春も思い出しました!
Q. 「劇団ひとりの1000人でやってみた!」の出演が決まった時の率直な感想を教えてください。
とても嬉しかったです!和歌山県はこれまで行ったことがなかったので、ロケ先が和歌山県だということも嬉しかったです。ロケ自体は何度か経験があるのですが、“1人だけ”のロケは初めてだったので、当日まで緊張していました。
Q.この放送回(#3)の見どころを教えてください。
見どころはもう、全部なんですけど(笑)、1番は“巨大紙ヒコーキが本当に飛ぶのか、飛ばないのか”というところです!見ている皆さんも、一緒にハラハラドキドキしてもらえると思います。
みんなで一生懸命に何度も試行錯誤して“巨大紙ヒコーキ”に挑戦する姿や、挑戦後も分析する姿――。高校生たちのみんなが本当に聡明で、その頑張りはとっても見応えがあります!それから、衣装やヘアメイクをすごく可愛くしていただいたので、そこもぜひ注目して見てくれたら嬉しいです(笑)!
【放送日時】
#3:8月3日(月) 深夜0時00分~0時30分 (関西ローカル)
・放送終了後、TVer、ABEMAで見逃し配信あり
・放送時間は変更になる可能性あり
【出演者】
MC:劇団ひとり
リポーター:長浜広奈
【訪問高校】
近畿大学附属和歌山高等学校






