“東MAX”東貴博、親が買った“とんでもないもの”にあ然「小学生ながら『金持ちだな』って」
東貴博が、父である東八郎の“金持ちエピソード”を明かした。スケールの大きすぎる話に、スタジオにはため息が漏れ……。
【TVer】「風呂にカラスが2羽入ってた」雑居ビルの屋上に住んでいた河井ゆずるが明かす強烈貧乏話
「実家金持ち&貧乏芸人大集合」と題した「これ余談なんですけど・・・」。昭和を代表するコメディアン・東八郎を父にもつ“キングオブ七光りボンボン”東貴博、渋谷育ちの生粋のお嬢様・椿鬼奴、“ホームレス中学生” 田村裕(麒麟)、雑居ビル屋上のプレハブ小屋での極貧生活で知られる河井ゆずる(アインシュタイン)の4人が出演した。
幼少期の思い出についてのトークで、東は「竹林といえば……」と切り出すと、「小学校4年生くらいのときに、うちの親父が『たけのこ狩りに行こう』って言ったの」と話し始めた。
東が「なんで?」と聞くと、返ってきた答えは「千葉に山買ったんだよ」。3000坪の山林を購入したので、そこでたけのこ狩りをしようということだったらしい。
東は「小学生ながら金持ちだなって思ったよね」と笑いながら述懐していた。
あまりのスケールに、スタジオは「すご……」とざわつく。かまいたちの濱家は「せっかく買ったから行こうぜ、くらいのことですよね」と驚くしかなかった。
このほか、実家が4階建てのビルだという東が、驚く出演者に向かって「えっ、ビルじゃないんですか?みんな」ととぼける場面も。その他驚愕のエピソードが続出した“実家ヒストリー”は「これ余談なんですけど・・・」4月22日放送回で語られた。







