禁断の関係!?ナイナイ岡村隆史、妻子がいながら新喜劇女性座員と…「付き合うね!」なるみニヤニヤ
吉本新喜劇の女性座員が、妻子のいるナインティナイン・岡村隆史に熱っぽい視線を向け……まさかの“昼ドラ展開”の予感!? 禁断の恋が始まるかもしれないきっかけは、大阪で話題の進化系クロワッサンだった。
【TVer】トキメキ不可避! なるみ「イヤ~! 久しぶりにこんな声出した……!」大阪上本町・超有名クロワッサン専門店の人気商品とは?
大阪では、「明日のパン何食べるの?」「明日のパン買いに行こう」など、“明日のパン”というフレーズがよく使われるほど、パン文化が根付いている。そこで吉本新喜劇のパンに詳し過ぎる“パンタジスタ座員”たちが、厳選した大阪の絶品なパンをプレゼンした。
「トレンド過ぎるクロワッサン」というテーマでは、餃子風や、中に生クリームがたっぷり詰まったタイプ、チョコレートでコーティングされたものなど、14種類の絶品クロワッサンがスタジオに登場。岡村となるみは、その中から気になるクロワッサンを選んで試食することに。
岡村が選んだ1つは、狭山市の住宅街にあるBLUE TREE FAVO(ブルーツリーファボ)の“パンスイス”ショコラオランジェ。パンスイスとは、生地にクリームを入れて丸ごと焼き上げた進化系クロワッサンのこと。ショコラオランジェは、生地表面がチョコレートでコーティングされ、オレンジピールがトッピングされているタイプだ。
パンスイスを岡村に猛プッシュしたのは、ライターとしても活躍している情報通な吉岡友見。吉岡は、早く食べるよう身を乗り出して岡村を急かし、ようやく試食してもらえると「あ……食べた……」(?)と岡村を見つめながら、音声スタッフがギリギリ拾えるか拾えないかぐらいの小声で嬉しそうにつぶやいた。
吉岡の熱視線に気づいていないのか、岡村は「何このパリパリ感!」「チョコレートと中のオレンジのすっぱさがマッチしてすんごい良い感じ!」と食リポ。自分が推すパンをおいしそうに味わってくれた岡村に、吉岡は喜びながら熱視線を向け続け、「外ザクザク、中がちょっとしっとりしていて……」と解説した。
その熱すぎる視線に気づいたなるみは「見て、吉岡さんの岡村くんを見つめる目。そして岡村くんもこのパンのおいしさに釣られて…もう……付き合うね!」とコメント。岡村は妻子がいる身であるため、なるみは「昼のドラマが始まっていく!」と空想のストーリーを語り、スタジオ一同の笑いを誘った。
なお、パンタジスタ座員たちによる熱烈プレゼンは、3月30日に放送されたバラエティ番組『なるみ・岡村の過ぎるTV』(ABCテレビ)で行われた。












