岸谷蘭丸が明かした“岸谷家の教育方針”にママパパ芸能人目からウロコ「それめっちゃしたいわ」クリスマスプレゼントにも驚き
岸谷五朗と岸谷香の長男で、実業家・インフルエンサーとして活動する岸谷蘭丸が、実家の教育方針を告白。毎年のクリスマスプレゼントと、ゲームを楽しむためのルールに、子育て中の共演者も思わず取り入れたくなったようで……!?
【TVer】岸谷蘭丸、実家に昨年導入された“あるもの”に「我が家に衝撃が走った」
「これ余談なんですけど・・・」(ABCテレビ)に松嶋尚美、みなみかわらと共に岸谷蘭丸が登場。子どものころの勉強について話す中で、家庭での習慣が話題になった。
小さいころから読書に親しんでいた蘭丸は、毎年のクリスマスプレゼントにも自ら本をリクエストしていたほど。そしてその読書習慣には、家庭でのゲームのルールも関わっていた。
岸谷家では「ゲームと本が同じヒエラルキーとして扱われていた」と蘭丸。「本を読んだ時間分はゲームやっていいよ」という決まりがあったそうだ。
これを聞いたかまいたち濱家は「させようかな」と、自分の家庭でも取り入れることを検討。みなみかわも、子どもが「めちゃめちゃゲームなんすよ」と明かし、「それめっちゃしたいわ」と乗り気になっていた。
蘭丸によれば、「本を読んだらゲームやっていいんだ」と思って読み始めても、次第に本そのものが面白くなることもあったそう。「結果、本の方がおもしろくね?ってなる時とかもあるんですよね」と振り返った。
ただ、山内には、ご褒美のゲームで子どもを「釣ってる感じ」がして、条件を付けてよいのかという迷いもあったそう。それについても、蘭丸は本であれば特に嫌な感じはしなかったようで、「読ませて損はないと思います。やっぱ本だったら」と話す。これを聞いた山内はすぐさま「やろっ!」と即決していた。
なお、岸谷蘭丸が家庭の教育方針や留学生活について語った様子は、11月4日に放送された「これ余談なんですけど・・・」で取り上げられた。









