「めっちゃ愛されパパ(笑)」DAIGO、2歳長男からの“DAIGO呼び”に苦笑いもデレデレに!
7月29日(水)に放送された「DAIGOも台所~きょうの献立 何にする?~」(ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット)で、MCのDAIGOが子どもたちの思わぬ言動について明かした。
この日のテーマは「今が旬!太刀魚」。塩焼きで食べられることの多い“太刀魚”を和風トマトソースで仕上げたアレンジレシピ「太刀魚のトマト煮」を辻調理師専門学校の長谷川晃先生から教わった。
銀色に光る長細い体が太刀(日本刀)に似ていることが名前の由来の「太刀魚」。これにちなみ、DAIGOがくり出す恒例のパーソナルクイズ「DAIGOクイズ」では「DAIGOが太刀打ちできない相手は誰でしょう?」との問題が出された。
「やっぱり、奥さまですか?」と一旦は答えた長谷川先生だが、「あ、子ども!」と解答を変更。これが見事に大正解で、日々成長する子どもたちの思いもよらない言動に驚かされてばかりらしい。
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特に成長著しいのは2歳の長男で、DAIGOは「最近、下の子も“DAIGO”って呼び始めて…」と苦笑い。実は5歳の長女もまた、パパをいきなり「DAIGO」と呼び始めた時期があり、当時のエピソードを以前にも番組で話していたDAIGO。
そして今、なぜか長男も始めた「DAIGO」呼び。「太刀打ちできない」とこぼしながらも、どこかうれしそうなDAIGOに、視聴者からは「仲良しなんですねー」「めっちゃ愛されパパじゃんww」「ミュージシャンとしての『DAIGO』呼びであることを切に願おうw」などの声が寄せられていた。
(※レシピ)
<材料(2人分)>
太刀魚 2切れ(220g)
トマト 2個
アスパラガス 3本
長ねぎ(みじん切り) 1/2本
しょうが(みじん切り) 小さじ2
だし 100ml
薄口しょうゆ 大さじ1
ウスターソース 大さじ1
酢 大さじ1/2
青ねぎ(細・小口切り) 3本
塩 適量
小麦粉 適量
サラダ油 大さじ4
<作り方>
(1)トマトは半分に切って種を取り、粗みじん切りにし、アスパラガスは下のかたい部分の皮をむき、3cm長さに切る。
(2)太刀魚は背びれの両側から切り込みを入れて取り除き、両面に7~8mm幅の切り込みを入れ、塩をして小麦粉をまぶす。
(3)フライパンにサラダ油を入れて(2)を中火で色づくまで焼き、裏返してアスパラガスを加えて焼き、火が通れば一度取り出して火を止める。
(4)(3)のフライパンでしょうがのみじん切りと長ねぎを炒めて香りを出し、トマトを加えて、中火でしっかり炒める。
(5)(4)にだし、薄口しょうゆ、ウスターソース、酢、塩小さじ1/3を加えて強火で煮つめ、トマトが煮崩れてとろみがついたら、(3)を戻し入れてサッと煮る。
(6)器に盛り、青ねぎの小口切りをのせる。
【TVer】レシピ動画はこちら
なお、「太刀魚のトマト煮」の調理の様子は、7月29日の料理番組「DAIGOも台所~きょうの献立 何にする?~」(ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネット)で放送された。






