『相席食堂』“熟女ヌードの先駆者”に千鳥の恩人が奇跡の遭遇!?「素晴らしい、素敵な…」
お笑いコンビ・千鳥の“恩人”が、バラエティ番組『相席食堂』(ABCテレビ)に登場! たまたま立ち寄った食事処で、あの“熟女ヌードの先駆者”と運命の出会いを果たし……!?
【TVer】千鳥の“恩人”が「本気で怒ってますからね!」 普段は陽気なのに、一般人にマジギレ(︎!?)した理由は……。
千鳥の“恩人”とは、芸歴36年のバッファロー吾郎A(バッファロー吾郎)のこと。吉本興業のオーディションで落選し続けていた頃の千鳥を、「この子らはおもろい!」と才能を認めてくれた、師匠のような存在だ。そんなAは、多くの“お遍路さん”が弘法大師にまつわる寺院を巡りに来る、福岡県糟屋郡篠栗町を訪れた。
“お遍路ごはん”がおいしい食事処でAは、地元民から篠栗町の有名人・シンドウエミさんを紹介された。シンドウエミといえば、1970年代にドラマや映画で活躍して、「熟女ヌードの先駆け」と言われた、元女優・新藤恵美が有名だ。“篠栗町のシンドウエミさん”は、もちろん熟女ヌードの先駆者ではなく、漢字1字違いの同姓同名の別人だ。
篠栗町のシンドウエミさんを新藤恵美かと思ったAは、自分の勘違いに気づいてガッカリ。しかし篠栗町のシンドウエミさんのことを、「(本物と比べて)負けず劣らず素晴らしい、素敵な……」と褒め、本物の新藤恵美に会ったかのように握手を交わした。
なお、Aの篠栗町ロケVTRは、『相席食堂』3月31日放送回で公開された。千鳥は最初こそAを、「実は一番面白い人」「天才」と称賛していたが、ダジャレを連発するロケを見ると一変。「めちゃくちゃ現場行ってツッコミたくなってきたわ!」「何が面白いんこの人!?」「もうええねんそれ!」などと、画面越しにAへ容赦なくツッコんだ。
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