オンエアギリギリの下ネタも?芸人の爆笑エピソードでスタジオ大盛り上がり『ジョックロックのミッドナイトフットボール』
3月9日(月)の『ジョックロックのミッドナイトフットボール』に、ゆうじろー軍団がゲストとして登場!
豊富なエピソードトークで収録はなんと過去最長に。どんなエピソードが披露されたのか?少しだけご紹介。

スタジオに登場したのは、ゆうじろー軍団のレーザービーム 牧野、天ロクの丘 馬田バジリスク、ちん念 塩コウジ。
今回はゆうじろー軍団が持ってきたエピソードトークがOA的に大丈夫かどうかを、ユウショウにジャッジしてもらおうという企画。
トップバッターはちん念の塩コウジ。
自己紹介がてらに、塩コウジ事件と称して自身のバイトのエピソードを話した。
「僕(塩コウジ)、中華の出前配達のバイトをしてるんですよ。で、そこで出前を配達しないといけないのに出前を持って行き忘れて、お客さんの前に塩コウジだけが到着するっていう。ほかほかのね塩コウジだけがお客さんの前に届いてしまって」
「(ほかほかの塩コウジって)なんやねん」と周りは思わずツッコミみ、塩コウジのポンコツっぷりを披露。
さらに、塩コウジの父親の変な話や、親子してネズミ捕りに捕まった話などスタジオはジャッジも忘れて大爆笑。
レーザービームの牧野からは、下ネタぎりぎりのエピソードも。
「僕(牧野)が高3まで、自慰行為をしたことなかったんですよ。で、周りがええ!?みたいな。こんなお前、下ネタ言う芸風なのに嘘やろ、お前って言って、なんでなんでってめっちゃいじられてたんですよ。お前してたやろ?嘘つくなよ!みたいにいじられている時に、塩コウジが一番後ろでもうずっとこう真剣な顔で俺をにらんでくるんですよ。なんか言いそうやなって。パッと見たら……」
塩コウジが牧野に放った爆笑の一言とは?
番組後半では、ゆうじろー軍団によるゆうじろーの人柄について語られるシーンも。
実は、ゆうじろーは人に興味のない冷血人間、人の会話に興味がない、などまさかのぶっちゃけ話も飛び出して……?
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