この”進化系ドーナツ”あなたは食べたことある? 手描きアート系&トッピング増し増し韓国系がSNS映え間違いなし!

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1日700個も売れる、生クリーム&苺たっぷり韓国ドーナツがスゴイ。フジモンおすすめのクリームずっしり系ドーナツも要チェックのバラエティ番組『ザキ山小屋』を無料配信中

4月14日深夜放送のバラエティ番組『ザキ山小屋』で、最新の変わり種ドーナツが紹介された。希望するイラストを描いてもらえるアート系メニューや、1日700個も売れるボリューム満点な韓国スイーツなど、見た目も味も100点満点なドーナツを食べてみたくなる!

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ゲストの藤本敏史(FUJIWARA)はミスタードーナツが大好きで、特に人気商品「ポン・デ・リング」に目がない。もうひとりのゲストであるイラストレーターの溝呂木一美氏は、年間500種類のドーナツを食べる自称「ドーナツ探求家」だ。溝呂木氏いわく、ドーナツは1971年から5回にわたってブームが来ており、現在の第5次ブームのドーナツは「個性豊かな変わり種」なのだそう。

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変わり種ジャンルのひとつは、ドラゴンをモチーフにしたものや、レインボーカラーといった芸術作品のような「アート系ドーナツ」だ。ウサギや人物のイラストと、『ザキ山小屋』の文字がチョコレートで描かれたドーナツがスタジオに登場すると、山崎弘也(アンタッチャブル)と塚地武雅(ドランクドラゴン)はハイテンションに。見た目の華やかさはもちろん、食べ応えのあるケーキ生地にも二人は満足した様子だった。

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変わり種ジャンルの「のっかる系ドーナツ」として紹介された、クァベギ専門店「スマイルカフェ」の看板メニューも要チェック! クァベギとは、韓国で話題のねじり揚げドーナツのことで、この店では1日700個も販売される「生クリーム苺」が一番人気の商品だ。実際に食べてみた山崎と塚地は、「生地がモチモチ!」「苺の酸味が良くて甘すぎない!」と笑顔だった。ふたりが食べた2番目に人気の「オレオクリームチーズ」もおいしそう……!

ちなみに、藤本からドーナツ好きな視聴者へうれしいサービスがあるので、番組を最後までチェックしよう。

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