「給料2万でウーバーイーツのバイトばかりしていた」バッテリィズの寺家を救ったのはビスブラの原田だった⁉『金曜がっちゃんこ』
若手芸人2組による化学反応を楽しむ新感覚バラエティラジオ『がっちゃんこ』。
1シーズンから続投のバッテリィズの新たなパートナーとして選ばれたビスケットブラザーズ(以下、ビスブラ)。ビスブラの原田は、気持ちを作るため、現場に早く着いたと話し……?

元々の入り時間は朝の7時55分と伝えられていたが、気持ちを作るため7時22分に現場前に着いていたビスブラの原田。
しかし、早く着きすぎたため中に入れずどうしたらいいかわからなかった原田は、なんと全員に電話をかけたとのこと。
入れず辺りをうろうろしていたら警備員に睨まれてビル全体が迷惑みたいになったと打ち明けた。
そもそもなぜ全員に電話をかけたのかと訊くと、「いや、誰がこのビルの入り方を握ってんの?と思って」と話した。
誰にかけても結局正しい入り方がわからず、困っていた原田だったが、まずそもそも7時55分入りなのに到着が早すぎると原田以外のメンバーがつっこんだ。
それに対して、「いやこのラジオのために気持ちを作らなあかんから」と気合を込めて言うが、「いやそれは家で作ってきてくれ、なんで現場で作んねん」とさらにつっこみが。
結局、中に入れたのは40分くらいで入るまでに20分も待つことに。
そんなちょっとしたトラブルを話した原田だが、かっこいいところもあると寺家は全財産2万円だったときに原田に助けられたエピソードを明かす。
「僕が給料2万円の状態で子供が生まれて、毎日ウーバーイーツのバイトしているときに、奥さんと家計で大げんかしたときに原田さんが財布からはだかの一万円を出して……」
ここからの続き、そしてビスブラとバッテリィズが仲良くなったきっかけやコーナーなど全編はradiko、各種Podcast、そして一週間後に配信のYouTubeでチェック!







