「0.1%でも可能性があるなら、人生一度きりだから挑戦してみたかった」水曜新パートナー織田信成が現役復帰当時の気持ちを語る『ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です』
毎週月~木の朝9時から放送しているABCラジオのワイド番組『ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です』。
4月1日(水)から水曜の新パートナーとして織田信成を迎え、新しい水曜のドキハキがスタートした。

ドキハキの水曜パートナーとして選ばれたことに、「自分でもまさかここに座っていることにずっとびっくりしてます」と、素直な気持ちを打ちあけた。三代澤も織田がパートナーとして目の前に座ってくれることに嬉しい様子。緊張して、今日何を話そうか考えているうちに何も浮かばないままスタジオに来てしまったと話す織田に、「いいですいいです、それぐらいの、もう本当に飾らない、肩の力が全く抜けた番組です」と三代澤がフォロー。
緊張しているとのことだが、3月までABCラジオの別番組でパーソナリティーをしていただけあり、三代澤との掛け合いもばっちり。

現役から一度退いたあと、2022年の秋ごろから2025年の2月までの約3年間、現役復帰をした織田。
「朝5時に起きて、朝大体7時とか8時ぐらいから練習して、そのあと昼からは一般営業の時間で練習させてもらたらまたジムでトレーニングしたりとか、でそれ以外の時間はメディアのお仕事とかもしたりみたいな感じで」とスケジュールも現役の練習スケジュールで動いていたと話した。
当時35歳~38歳までハードなスケジュールをこなしていた織田に三代澤もすごいと称賛。そのことについて、織田は「いや僕も三代澤さんみたいにめっちゃバイタリティーある方なんで。家でもじっとできないタイプで、ソファーでゆっくり座ってテレビ見れないタイプなんですよ」と、家での過ごし方を明かした。
「だから、35歳で現役復帰を果たしたとき、思っていた35歳よりは元気やな」ということを思ったと織田は振り返る。
「自分の思い描いていた35歳はもっと疲れてるし、もっと何も氷の上でできないんじゃないかと思っていたけど、思ったよりもこれちょっとできるかもみたいな感じで、そのできるかもが0.1%でもあるんだったら、やっぱり人生一度きりだからここでやっぱり挑戦してみようみたいな感じでした」と当時の気持ちを吐露した。
続きでは、新しい水曜のドキハキジングルを決めたり、織田の新コーナーも!
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