さや香・新山が「こんなに真っ向から否定されます!?」と嘆くほど全員から全く共感されなかった話題とは?
超・個人的感覚の”あるある”を、ニューヨークの屋敷裕政、永野、ツートライブ・周平魂が骨の髄までしゃぶり尽くすトーク番組「骨までしゃぶらせて アナタだけあるある飯店」。
最後の晩餐となる2月2日(月)深夜放送回を飾るゲストには、新山(さや香)と平井まさあき(男性ブランコ)が登場。
平井は「電車に乗った際、短パンにリュックを前に抱えて座った時」にふと感じてしまう独特な不安を告白。一同から「まじでお前だけあるあるだわ」と驚かれつつも、永野がその不安を解消する方法を提案していくが…。
自他ともに“自分だけあるある好き”を認める新山は、小学校の時、自分よりも大柄な男の子が教室の隅のほこりを一生懸命に掃除している姿を見た時に抱く持論を真顔で熱弁。これには屋敷も「めっちゃわかる」と強く共感するが…。いったいどんな”あるある”なのか…!?
周平魂は、「周囲から“結婚して良くなったな”と言われると○○」と、どうしても疑問に思ってしまうことを明かす。それに対し、永野「ちょっとわかるなー」とじわじわと共感を強めていく…。そんな中、「もうちょっとしゃぶらせてください」と“芸人の結婚式”について持論を展開し始めたのは新山。だが、その“芸人の結婚式あるある”は円卓を囲む全員からまったく共感されない事態に! 新山は「こんなに真っ向から否定されます!?」と嘆くばかりだが…。
ほか、平井が語る「もし武器を持たなければいけないとしたら」という空想トーク、周平魂の「道に落ちている割り箸」への深い思い、さらに屋敷や永野から「これまでで一番否定されている」と言われてしまった新山の「ラジオ体操」への苦言(?)など、最後までトークは尽きることなく大盛り上がり。
賛否両論が渦巻く中、最後に永野が「まさにこの番組の真骨頂!最高到達点の話題」と称賛した“自分だけあるある”とは⁉

2月2日(月)放送の「骨までしゃぶらせて アナタだけあるある飯店」は、ABCテレビで深夜0時10分放送(全4回の最終回)。TVerでも無料見逃し配信。





